60代・70代のシミはもう手遅れ?

 

肌の印象を左右する原因の1つにシミがあります。
年中美白化粧品を使っている人も多いのではないでしょうか。

 

肌がトーンアップすると、肌が明るく、透明感がアップするので、フレッシュな印象を与えます。
しかし、できてしまったシミはなかなか消えないもの。

 

結論から言うと、できたシミを完全に消しさることは、クリニックでの施術が必要です。
しかし日々のスキンケアでもシミケアはできます。

 

その美白成分として、最も効果が高いと言われているのが「ハイドロキノン」です。
ハイドロキノンはアメリカでは「肌の漂白剤」とまで言わしめるほどの成分で、日本でも市販に配合できるものは、濃度が制限されています。

 

60代・70代は肌のターンオーバーに時間がかかるので、浴びた紫外線や刺激などが蓄積しやすいため、シミになりやすいのです。

 

また60代・70代のできてしまったシミは、長年肌の上にできている人が多いので、シミを薄くしようとする還元作用のある美白成分を使うことで、攻めのアプローチが必要です。

ハイドロキノンは強力だけど、60代・70代に使っても大丈夫?

ハイドロキノンは高い効果が期待できるのに、日本の化粧品に使われていないのには理由があります。
まず、肌に浸透しづらいということ。

 

高濃度で配合すると、刺激が強くて、かえって肌荒れを引き起こしてしまうこと。
そして、酸化しやすく製品の安定性が悪いということです。

 

だからハイドロキノンを化粧品に使うことは、とても難しいのです。
そんなハイドロキノンの課題をクリアしたのがビーグレンです。

 

 

【セット内容】

  • クレイウォッシュ(15g)
  • QuSomeローション(20mL)
  • Cセラム(5mL)
  • QuSomeホワイトクリーム1.9(5g)
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)

 

特筆すべきは、ビーグレン独自の浸透技術であるQuSome(キューソーム)にあります。
QuSomeとは、髪の毛の太さの1/500サイズのカプセルに美容成分を包み込むことです。

 

浸透しにくいハイドロキノンを超微小カプセルで包み込むことで、シミにアプローチできるようにします。
しかもカプセルで包み込んでいるので、変化しやすい美容成分でも、安定した状態を保つことができ、長い間肌に留まることができます。

 

だから、浸透しにくく、肌バリア機能の落ちた年齢肌の方でも安心して使うことができます。

60代・70代は保湿しながら美白ケアが必要

ビーグレンの美白ケアは5ステップです。
汚れやくすみを吸着して洗い落とすクレイウォッシュ、美白ケア成分として有名なビタミンC誘導体を2種類配合している化粧水、即効性の高いピュアビタミンCを配合している美容液、ハイドロキノンが直接働きかける美容クリーム、長時間うるおいで満たしてくれる高保湿のモイスチャーリッチクリームの5点です。

 

美容クリームとして、美白用と保湿用がそれぞれ用意されているので、乾燥を気にすることなく、最大限の効果が期待できます。

 

しかも、美白成分であるビタミンC誘導体は、肌のたるみにも効果が期待できるので、美白とエイジングケアの両方ができるのです。
とは言え、強い成分の基礎化粧品をいきなり使うのには抵抗がある人も多いでしょう。

 

そこでビーグレンでは5つのアイテムの1週間のトライアルキットが用意されています。
初回限定に限り、1800円(税抜)・送料無料で気軽に試すことができます。
しかも365日以内ならば返金保証付きです。

 

リピート率98.5%を誇る人気の基礎化粧品。
長年のくすみやシミで悩んでいる方は、まずは気軽にトライしてみてはいかがでしょうか。

 

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