プロテオグリカンとフラーレン配合で60代・70代の目元にハリ!
顔の一番初めにシワができるのが目元です。
目の周囲の皮膚の厚さは、頬の皮膚と比較すると1/4ほどの厚さです。
ラップ、1枚はがしたティッシュ、ゆで卵の薄皮等に喩えられます。
脂肪も筋肉もほとんどつかないところに、絶え間なくまばたき運動をしています。
そんな所に、がっつりメイクとクレンジングを繰り返していたら、シワにもなりますよね。
けれど、目元はその人の印象を司るパーツだし、女性ならばアイメイクは楽しみたいものです。
だから、その分しっかりとした保湿ケアが必要です。
皮脂腺が少なく乾燥しやすい目元をそのままにしておくと、すぐにシワになります。
この写真見てください。
他人事ではありませんよね。目元って乾燥するからすぐにこの写真みたいな目になります。
私も季節の変わり目や、花粉症の時期は一気にこんな目元に。。
初めは表皮にできるちりめんジワ程度であっても、保湿が不十分なままにしておくと、細かいシワ同士が繋がり合い、太く深いものになり、やがて真皮にまで到達します。
さらに60代・70代は肌の弾力を失っているので、簡単に真皮にまで到達させてしまいます。
だから、日々のケアが必要です。
注目成分配合で保湿効果がアップ
今、高い保湿力で注目されている2つの美容成分があります。
プロテオグリカンとフラーレンです。
プロテオグリカンは体内にある成分で、糖とタンパク質の複合体で、主要臓器、皮膚などに存在し、軟骨では主成分に当たります。
皮膚においては、真皮にあるコラーゲンやヒアルロン酸の間に存在します。
ヒアルロン酸の130%もの保湿力を持つほどの優れた保水力があります。
写真でも明らかにその結果は違います。
プロテオグリカンを塗布したお餅はまだ潤いがあります。
また、コラーゲンやヒアルロン酸の生成を促す働き、肌のターンオーバーを整える働き、抗酸化作用、抗炎症作用も確認されています。
60代・70代の年齢肌が必要としている働きばかりしてくれますよね。
プロテオグリカンが美容分野やサプリメントに登場したのは近年ですが、19世紀には発見されています。
なぜ今まで脚光を浴びなかったかというと、希少成分で抽出するのにお金がかかったからです。
なんと1gあたり3000万円もしていました。
しかし技術が進み、鮭鼻軟骨から高濃度のプロテオグリカンが抽出できるようになり、化粧品にも配合することができるようになったのです。
この恩恵を受けない手はありません。
さて、もう一つの成分、フラーレンはノーベル化学賞を受賞したことで有名になりました。
ビタミンCの172倍と言われる抗酸化力で、老化の原因となる活性酸素を除去する働きがあります。
それだけ強力でありながら、低刺激なので、60代・70代の乾燥しやすい敏感な肌にも安心して使えます。
日本では美容皮膚クリニックでは積極的に取り入れられている成分です。
この2つのエイジングケアにぴったりの成分に加え、ヒアルロン酸、トリプルセラミド、コラーゲンなどの定番の成分を配合しているのが「PG2アイトリートメント」です。

乾燥しやすくシワができやすい目元を高保湿しながら、できてしまったシワを目立たなくするように働きかけるアイクリームです。
クリーム自体にはベタつきがないので、乾燥が気になる場合、目元のメイク下地代わりにも使えます。
通常、アイクリームは化粧水、美容クリームのスキンケアが完了した後の最後の仕上げに使うものですが、PG2アイトリートメントは、化粧水の後、美容クリームの前に使用します。
こうすることで、PG2アイトリートメントの美容成分をしっかりと閉じ込めることができるのです。
「PG2アイトリートメント」は、とにかく口コミでの評価が凄く良い!!
アットコスメでの口コミを見たのですが、凄く良くて驚きました。
これを使うようになってから、まぶたがぴーんと張ったままキープできています。
ファンでもシワに入り込まないし、まぶたのくぼみも気にならなくなりました。リピ決定です。
今までいろんなアイクリームを使ってきましたが、これが効果が出るのが一番早かった気がします。瞼のハリも出てきてクマや目じりのシワも目立たなくなってきました。プロテオグリカンやフラーレンの効果って凄いですね、潤いも違います。
さらにPG2アイトリートメントは、4週間試して「乾燥による小シワを目立たなくする」効果が確認されました。

目元の印象は顔の印象を大きく左右するものです。
このアイクリームは本当に一押しです!
あのお餅の実験が凄いですよね。
ヒアルロン酸=保湿効果が凄いというイメージがありましたが、今はそれを超える成分が沢山出てきています。
是非効果を実感してください。


