ドモホルンリンクルの「クリーム20」をアイクリームとして70代の母は使っています

40代後半の女性です。母親の年代は70代後半です。
私は結婚し家庭を持っておりますので母とは離れて暮らしておりますが、自分自身が加齢とともにお肌の悩みを持つようになり、母親と一緒にそれぞれの肌に合う基礎化粧品を探しながら情報交換などをしております。
母親が悩んでいたのは、肌の全体的な乾燥と目元の深い皺、又目元近くに集まっている小さなシミの集まりです。
私が母親に会うのは帰省する時だけですので、月に1度程度なのですが、滅多に会わないために加齢と共に目元のシワが深くなっているのは感じていました。
特に父親が亡くなった7年前からが顕著でした。ですので、以前私自身がお試しセットを試して「とても良さそうだ」と感じていたブランド名再春館製薬の「ドモホルンリンクル」の基礎化粧品シリーズの保湿液、「クリーム20」というアイクリーム、保湿乳液をプレゼントして、母親に使ってもらいました。
クリーム20を使い続けて目元がふっくらしわが目立たなくなりました

すると母親からは使用した次の日に連絡が来て、朝起きた時の肌の感覚が今までとまったく違うとのことでした。
肌がふっくらと柔らかく、もちもちしていたそうです。これは使いづつけたらお肌が変わりそうだと期待して、毎日しっかり使ってくれたのでした。
私がプレゼントした分を使い切った後の母親の肌は随分と以前と変わっていました。
特に目元の印象がひじょうに生き生きとして本当にに若返ったように感じています。
目元はどう変わったかと言えば、深かったシワが消えた訳ではありませんが、目元がしっとりふっくらしたせいで化粧のノリがよくなったのでしょう、肌のトーンが1トーン明るくなってシワが目立たなくなっていました。
この年だからと諦めることなくお手入れする70代の母は素敵
母親の年代は70代後半ですが、自分の肌の悩みに対して「もうこの歳だから」とあきらめることなく、使用する基礎化粧品と本人の心がけや気持ちの持ちようで、これほど肌の調子や目元の印象が変わるのだと改めて感じているところです。
肌の調子が良くなることでメンタルにも良い影響を与えることがあるのだと、加齢と共に何か諦めるということをする必要などないのだと思います。
やはり、自分の母親ですか母親の年代がいくつになってもらいつまでも健康で、美しくいようと努力する母親でいてほしいですね。
美しくいようと努力すること自体が本人の若さを保つ秘訣であると改めて感じているからです。娘としても母親が健康で美しくいられるように協力したいと思っています。


