60代の母は、アイクリームは最低でも1ターンオーバー使ってほしいと言われ目元が変わった

年代は30代専業主婦で、ドラッグストアで登録販売員として働く63歳の母がいます。
もともと美容にはあまり興味のなかった母が、ドラッグストアで化粧品コーナーを少しを担当するようになっていろいろ自分のことや私の美容のことなどを気にするようになってきました。
しわやたるみはそうでもなかったのですがしみを気にするようになって、パウダーを毎日するようになると乾燥したのか今度はしわまで目立つようになってしまいました。
母が勤務先で教えてもらったファンケルのアイセラムを使うようになりました。

ブランド名は有名なので安心して使っていました。
60代の母は、アイクリームを塗り始めてしみが目立たなくなってきました

きっかけは社販で安く購入できるから…という理由でした。
メーカーさん(BAさん?)から、1ターンオーバー分はきっちり使ってから判断してほしいと言われたそうで2ヶ月で約2?3本使うくらいが目安と言われたようです。
朝夜、あまり強くは擦らないように気をつけながら、たっぷり目のクリームを塗りつづけたそうで、久しぶりに会う母は目元のしみがかなり薄くなっていました。
しわも笑いじわのような太いものは変化がありませんでしたが、細かい亀裂のようなしわは遠目からではほとんどわからなくなっていました。
母曰く、アイクリームをちゃんと塗ると5?10歳くらいは若く見られるようになったと言っていましたが、私も実際に若くなったなぁ!と思いました。
目元はどう変わったかと言われると、ツヤツヤしてとても健康そうに見えるようになりました。
アイクリームを使って2か月を過ぎたごろから目元の印象が変わりました
母のうれしい誤算は、こめかみと目の間にあった大きめのしみも目立たなくなったことでした。
たっぷり目のを意識して使っていたアイクリームでしたが、時々出しすぎて余ってしまったそうです。
そういうときに塗り込んでいたらこっちのしみも薄くなった!とのことでした。
アイクリームを使い始めて1ヶ月くらいでは私もあまり効果を感じなかったし、母も実感はなかったそうです。
2ヶ月をすぎて、肌のターンオーバーが終わるとぐっと印象が変わったなと思いました。
母親の年代では若くない分継続することが大事なようです。
しみやしわが減って母親の年代にしては若く見られるようになってよく笑うようになりましたし、美容に時間を割くのが楽しくなってきたようです。
これからもしみやしわに負けずに、美容を新たな趣味にしながら70代になっても元気で過ごしてほしいです。


